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無線綴じ


市販の書籍と同様の製本で、中綴じ製本に比べて高級感があり、丈夫で長持ちする美しい仕上がりの上質製本方法です。
カタログ、パンフレット、情報誌、文庫本など、幅広い用途に使用することができます。
弊社の製本技術は、20ページから200ページまで、少ないページでも多いページでも対応可能です。


無線綴じ新商品のお知らせ

無線綴じの新ラインナップ





無線綴じに適した用紙


ページ数によって紙の厚さを調整すると読みやすい本になります。中綴じのように完全に開くことができないため、本を綴じているノドと呼ばれる部分が隠れて見えにくくなる場合がありますので、充分な余裕をもってレイアウトするなどの注意が必要です。
100ページを超える場合は、本文の紙厚は73〜90kgぐらいにすると本を開きやすくなります。


無線綴じに適した印刷物、主な用途


ページ数の多い冊子を中心に、用途が幅広い無線綴じ冊子印刷。商品カタログや会社案内パンフレットなどのビジネスツールとしての利用が多いですが、他にも学術書、教科書、レポート・文芸雑誌・総合雑誌などの情報誌、同人誌、文庫本、カタログ、月刊誌などに最適です。
無線綴じを注文されたお客様のお声
本の内容の情報漏洩を心配していましたが、印刷・製本・梱包・発送まですべて社内で一貫して生産していると聞いて、安心して注文できました。
2016.6 営業担当 Y・Y様
販売用のイベント限定パンフレットの印刷をお願いしています。
安い=品質が悪いということはなく、フルカラーで、高い金額設定にしても売れ行きがいいです。
2016.4 イベント会社 D・H様
少部数でも、無線綴じに対応していただけるので立派な本となり重宝してしています。
納期より早めの発送をしていただける時もあり、非常に助かっています。
2016.2 大学事務局 N・T様
パソコンの操作に不慣れなため、どうしたらいいのかわからずにいましたが、作り出す前の段階から相談にのってもらえました。
また、お願いしたいと思います。
2016.6 自費出版著者 N・M様







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